固定と変動金利のメリット・デメリットについて

みなさん!こんにちわ♪
ピタットハウス東中野の金田です

さて、今回は、銀行金利について、記載したいと
思います

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これらは、本日付の日経新聞の切抜記事ですが、
現在、金利については、各金融機関とも低金利競争
を繰り広げされており、実行金利(実際の貸し出し金利)
は、1%を切っている金融機関も散見されますよね

そこでの注意点ですが、やはり変動金利については
「変動型」ですので、景気上昇に応じて、先行して
金利上昇するケースもあるそうです

そこでのリスクヘッジとしては、やはり固定金利と
変更金利の按分を50/50%にすることや、自己資金
を多めにご用意していくなどの対応策が必要になら
れる方々が多いのではないかとは思います。

以前、某新築マンション広告で、自己資金0円!!
且つ、月々○○円!なんていうものもございました
が、やはり購入を考えられた場合、万一のリスクも
加味して、ご検討くださいね~

もちろん、ウチでは、そのようなリスクもすべて
正直にご説明していただいたうえでのお手伝いを
させていただいておりますので、ご安心してくだ
さい

売買物件
については、ピタットハウス東中野へ・・・!

では
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